スロットの天井解析と実践、たまに時事ネタやサブカルの感想も書いていくかもしれないブログ

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ンゴロポポス 天井攻略解析


©大都技研

◇天井性能

ART間最大999Gでンゴロポチャンス確定
リセットによる宵越し不可

天井狙い目ボーダー
ART間650G~

ヤメ時
前兆無しを確認してヤメ

大都の吉宗からのスピンオフで爺が主役となってスロット化、その名も「ンゴロポポス-ピンチ!捕われの爺-」
タイトルが意味不明なのですが、ンゴロポポスというのは吉宗のサントラから拝借しているようです

ART機でありながら、純増はAT機並に高い2.8枚、セット数と継続率で管理されている模様ですね
1セットが100Gとなっており、ART中でもしっかりと上乗せがされる仕組みになっているようですな

平均セットはチキチキカムバック等による引き戻しなんかも含めて3.6セットと平均1000枚くらい出る計算
チキ図柄揃いは約4000分の1で発生し、これはミリオンゴッドで言う所のGOD揃いらしいです

超チキチキチャレンジで押し順に成功すれば7揃いで5セット、G図柄揃いで7セットが約束されます
超チキチキチャレンジ発生率は約1/1400で、押し順不問ロングフリーズは約1/8000とGOD揃いとほぼ同じ

スペックは辺りが重く、演出等もミリオンゴッドを彷彿とさせますが、最大嵌りは999Gと浅めにされています
雑誌か何かで999Gでの当選は高継続率のARTが確定みたいに書かれてた気もしますが…とりあえず650G~

天国モードも搭載しているらしいのですが、このタイプでそれほど期待値があるように思えないんで前兆無し確認でヤメ
中々美味しそうですがAT機にしてないのは回転率の調整っぽいですね…コイン持ちが相当悪いみたいなので
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[ 2014/03/03 21:46 ] スロット機種 | TB(0) | CM(0)
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